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離婚を絶対回避したい方へ

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「絶対に離婚はしない」「パートナーと復縁したい」とお考えの方へ

パートナーの浮気や不倫という夫婦の危機に直面した場合に「もう離婚するしかないのかな」と不安になる方も多いと思います。しかし、一度は離婚を考えなければならなかったほどの危機を乗り越えられる夫婦も沢山いるのは事実です。

夫婦の危機でも離婚という選択肢だけではありません!

「浮気を繰り返す浮気性のパートナーで長年悩まされて来た」そういった場合であれば離婚を選択したほうが良いでしょう。もしもそうでなければ、夫婦お互いが何かしらの不満を抱えパートナーが浮気という行為を選んでしまったのかも知れません。

もちろん浮気や不倫はおいそれと許すことが出来ない行為ですが離婚には労力が必要ですし当然ながら世間体や経済的な問題など、デメリットも少なからずあるのは事実です。では具体的に「離婚」を回避する方法はどのようなものなのでしょうか?

離婚を回避する方法とは

一方的に離婚したくないという気持ちを伝えた所で気持ちが離れている相手にはあまり効果がありません。またやみくもに動いてしまって相手が浮気相手に会いに行くのを助長してしまいかねません。弊社が行った数多くの離婚回避の相談から実際に効果があった方法を紹介したいと思います。

【一時的に距離を置く(別居する)】

別居

いわゆる「冷却期間」というものです。浮気をしてしまった側もされた側も直後は顔を合わせづらいものですし、顔を合わせれば喧嘩になって結局離婚の話になってしまうという最悪のケースにもなりかねません。別居と言っても長期間ではなく1週間や10日間程度で構いません。お互いに冷静になって今後のことを建設的に話し合える状態になることが大切です。距離をおいている間は決して悲観的に物事を考えずに冷静になることを心がけましょう。自分は今後どうしたいのか?など将来に意識を向けてゆっくりと考えてみましょう。

【第三者に相談する】

相談

自分自身だけで考えていると悪い方に考えてしまいがちですし、冷静な判断が出来ない場合がありますので信頼できる第三者の意見を聞いてみましょう。家族や信頼できる友人などに話を聞くのが良いと思いますが、答えを求めるのではなく色々な考えを聞いてみた上で自分で結論を出す参考にすると良いでしょう。プライベートな悩みは話を聞いてもらうだけでも意外と気持ちが落ち着くものです。自分自身とは全くの正反対な意見を持っている人もいるとは思いますが、そのような意見も冷静な判断をするには重要なことです。

【話し合いをする】

話し合う

感情をぶつけ合うのではなく、相手の話もちゃんと聞いた上で自分の考えも相手に伝えましょう。相手の話を遮ってまで自分の意見を言おうとしたり、語気を荒らげるようなことは逆効果ですのでしないように気を付けましょう。まずは相手を理解しようとする位がちょうどよいのです。自分自身が意識しない部分で非がある場合がありますので相手が全て悪いという考えは一先ず捨てましょう。ただし、浮気されて「悲しかった」「辛かった」などの気持ちはちゃんと伝えましょう。

【浮気相手と二度と会わせないようにする】

誓約書

ある程度話し合いをした後に行うべきものですが、やっと夫婦での話し合いが出来たのに浮気相手と連絡が取れる状態のままだと再燃してしまう可能性があります。浮気相手の電話番号など連絡先を消してもらいましょう。無理やり消させるのではなくお願いをする感じのほうが良いでしょう。他には「浮気相手に会わない・連絡しない」といった文言の誓約書を書いてもらうケースもありますが、相手に余計なプレッシャーを与えてしまう場合がありますので慎重に考えましょう。

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